スラドの記事で知ったのですが、あのっていっても分からない人もいるかと思いますが、C言語の本 といえば、石田さんって言うほど昔から有名な方でした。
ボクも若かりし頃、C言語のお勉強の為に買ったような・・・気がします。
家には置いてないので、多分その頃勤めていた会社に置きっぱなしだったのでしょうけど、そういう専門書だったり、インターフェースとかトラ技とかを月刊雑誌などを読んで覚えてたんじゃないかと思います。
その頃はファームウェア屋さんだったので、専用のボードコンピュータのプログラムだったり、PC-98の拡張ボードだったり、PC/ATのISAボードだったりPCIボードだったり、Sunの拡張ボード(S-Bus?だっけ)とかとか、そんなことをやってたり、メカトロっぽいヤツとかもやってたり・・・アセンブラとCと・・・まあ、とにかく地道なプログラムをしていた時代です。(懐かしすぎてかなり適当な部分もありますが・・)
もちろん、C言語の石田さんといえば、あの本かぁ っていうぐらいに有名だった気がします。
ということで、若かりし頃を思い出しつつ、石田さんのご冥福をお祈り致します。
ちなみに、C言語の本は↓の本です。
昔の表紙の記憶は定かではないんですが、ちょっと違うような・・・・気がしなくもないです。
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http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2009/03/09/22718.html
http://www.jiji.com/jc/c?g=obt_30&k=2009030900807



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