OpenX sourceからRevive へ いつの間に

2014年最初の記事が今頃になっちゃいましたが、1月もあと少しで終わりですねぇ。
昨年の1月は、管理人ZeRoにとっては厳しい幕開けでした。
身内の不幸から始まった2013年ですが、なんとか一周忌を迎えるまでに・・月日が経つのは早いものですね。

というここのサイトも結構長いわけですが、浮上せずにいる割にPageRankがそこそこあるという不思議なサイトです。

さて、表題の通りにOpenXのオープンソース版であるOpenX sourceからRevive Adserverになったのでお知らせ。

 

気づいたのは、こんな経緯があったりして・・。

1.実はレンタルサーバーを変更するために移設作業中だったり。
2.まずはOpenXを移動が重要だった。
というのは、現レンタルサーバーのさくらのレンタルサーバーでopenxを動かすまで結構苦労したから
3.実はアップデートのチェックを怠っていた。

という3点セットがハマって、3番のアップデートチェックにてどうやら最新版があるぞ
って警告が出ていて、ダウンロードしてみたら何やら名称が違っている。
なんだなんだと思いつつもアップデートしてみると前のOpenxとUIとか変わってないみたい。
どうやら、OpenXをベースに去年の夏頃から元々のOpenXの中の人らがプロジェクトを作ったようで、去年の12月にリリースされたのがこのRevive Adserver 3.0.2だったようです。
アップデートは、OpenXの管理画面から更新をするとZIPかtar.gzでダウンロードするリンクが出るのでそれをクリックして、ファイルをサーバーにアップして、アクセスするととんとんとアップデート処理が走ります。
日本語は、たぶん旧OpenXの頃よりはかなりマシというか今回修正せずにいけてます。

ということで、広告管理にお悩みの方はRevive Adserverで管理してみたらどうでしょ?

2月中には、サーバー置き場が変わる予定です。
いや、すでにこのブログ以外は大半移動してるんですけどね(^^;

PS.これを気にカテゴリも名称変更しますた

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